家を売ろうと決めてからの奮闘記。築4年の一戸建てを高く売るためにしたことすべて

こんにちは。

 

私は去年、マイホームを売り、嫁さんの実家に二世帯住宅を建て、住替えをしました。

 

築4年でまだ新しくとってもお気に入りだったのですが、子供のため、親のため、自分たちのためと考え抜いた決断です。

 

 

家を売るって誰もがはじめての体験だと思います。

 

古本や中古ゲームのうように簡単には売れません。

 

 

「よし!家を売ろう。」
と決めても、何をしていいかわかりませんよね。

 

中には、近くの不動産会社に依頼したら、悪徳業者で騙された・・・。
なんて声も聞きます。

 

騙されるまではなくても、安く買い叩かれてしまって、損をする人は意外と多いのです。

 

 

 

このブログは、私が家を売る時に調べ、体験したことをなるべく簡潔に、そしてわかりやすくまとめました。

 

 

・何からはじめたらいいのかわからない
・なるべく高く売りたい!
・住宅ローンはどうなるの?

 

など、疑問を持っている方に役立つと思います。

 

 

家を売ろうかな!?と思ったらまずは査定です。
どのくらいで売れるのかの目安がないと、動けませんからね。

 

私もすぐに一括査定をして3社から査定をしてもらいました。
査定額には500万円の差が出ましたが、最後の決め手は金額ではなく営業マンの人柄です。

 

長いブログを読んでいる暇はないよ!
という方はまずは一括査定をしてみてください。

 

→今すぐあなたの不動産の価格をチェック!

 

 

 

〜目次〜

 

 

 

 

 

 

1.住み替えするのはお金がかかる。お金が逃げていく〜。

 

「よし。家を売ろう!」
と考えた時に、真っ先に頭に浮かんだのが住宅ローン。

 

「まだまだ残債がたっぷり残っている住宅ローンはどうなるんだ?」

 

基本的には、家を売却するときは現金一括払いで完済しないといけません。

 

 

我が家は2900万円の35年ローンを組んでいて、ローン残債は2600万円ありました。

 

つまり、最低でも2600万円で売れないと、足りない分を貯金から持ち出さないといけません。

 

しかし、貯金はそんなにない。

 

 

なんとしてでも、2600万円以上で売らなければ・・・

 

 

そう決意をして、グーグル様に教えを請い、時にはアマゾン様にお願いして専門書籍を読み漁りました。

 

 

そこで、ある驚愕の事実が判明したのです。

 

 

それは

 

仲介手数料

 

 

不動産屋さんに支払う仲介手数料が結構な金額になるのです。

 

仲介手数料は基本「取引額×3%+6万円」を支払う必要があります。

 

2600万円で売れたとしたら84万円です。

 

 

それなら2700万円で売れればOKだ!

 

と思い、そのまま突っ走ったのですが、新しく建てる新居にかかる諸費用をすっかり忘れていました。

 

 

10万円単位の請求書が次々に・・・。

 

最初からわかっていたら、もうちょっと計画を建てれたのに。

 

 

完全に準備不足です。

 

 

 

住替えをするなら、家を売って終わりではありません。

 

新居を建てるときには、新たに住宅ローンを組む必要があります。

 

 

新しい住宅ローンを組むと保証料がかかります。

 

他にも、登記費用や引越し費用、新居の家具代に火災保険

 

 

 

めちゃくちゃお金がかかるんです((;゚Д゚)

 

 

 

総額で300万円くらいかかったと思います。

 

住替えをするときのお金についてはこちらにまとめています。

 

→住み替えにかかる総額を計算してみたら目ン玉飛び出た

 

 

 

もし、家が高く売れれば、これらのお金もカバーできるでしょう。

 

 

私は完全に失敗しました。

 

 

早く家を売らないといけない、という焦りと準備不足で、貯金が300万円ほど消し飛びました><

 

 

大事な貯金を守るためにも、しっかりと知識を付けて、準備をしておくことが大事ですよ。

 

 

2.家を売ろうと考えた時、一番最初にすることはこれ

家を売ろうと考えた時に、一番最初にしたのは・・・

 

査定です。

 

 

いくらで売れるのかを知らないと、始まりませんからね。

 

1社だけに査定依頼するのはNGというのはわかっていたので、一括査定サイトを利用して、3社に来てもらいました。

 

 

 

なぜ、1社だけに依頼するのがNGなのか?

 

不動産業者と言ってもたくさんあります。
中には悪徳業者もいるので注意が必要です。

 

また、業者によって得意不得意があります。
マンションが得意!一戸建てが得意!このエリアは得意!などなど。

 

 

得意な物件があれば高く売れるのでそれだけ査定額にも差が出るわけです。

 

 

 

なるべく早く売りたかったので、出張査定をお願いして、1週間後には終わりました。
郵送で、査定結果が送られてきましたが・・・。

 

A社→2411万円
B社→2857万円
C社→2900万円(なぜか口頭)

 

という結果に。

 

 

約500万円の差です!ビックリ。

 

 

営業マンの対応も3社とも全然違いました。

 

 

A社は、太った中年のおじさんが来て、名刺を渡すなり中を見てさっさと帰っていきました。
査定時間は、ざっと10分程度。

 

愛想も悪いし、なんか嫌な感じ( ゚д゚)
大手だったけど・・・。

 

 

B社は地元の夫婦二人でやっているような小さい不動産会社。
社長がやってきて、じっくりと中を見て、親身になって話も聞いてくれました。

 

物静かだけど頼りになる感じ。

 

お茶を出して1時間弱くらいいたと思います。
長時間だったけど、いろんな相談も出来て、全然嫌な感じはしませでした。

 

 

C社は、作業着を着たお兄ちゃんが来て、写真をパチパチ撮っていきました。
家の中のすべての写真を撮った後に、口頭で

 

「大体2900万くらいで売れると思いますよ。
家は、買い取りもやっているんで、万が一売れない場合は、うちで買い取らせてもらいます!」

 

と言っていました。

 

 

作業着でしたが、全然悪い感じはしなかったしなるべく早く売りたかったので買い取りもありかな?
と思いました。

 

 

 

じっくり考えた結果、会社が家の近くにあり、信頼できそうなB社と契約することに決定。

 

 

査定をする前でも後でもどっちでもいいですが、家の売却価格の相場はチェックしておいたほうが良いですよ。

 

相場の確認方法はとっても簡単。

 

 

 

相場の確認方法

相場の調べ方は、中古物件の価格を見ることです。

 

アットホームなどの中古物件を扱っているサイトで、同じ築年数、同じ地域、同じ面積でいくらで出しているのかを見るのです。

 

たったこれだけで、大体の相場がわかります。
中古物件を買おうとしている人も、同じようなことをしているので、ぜひやってみてください。

 

 

 

3.迷っちゃう。媒介契約はどれがいい?

 

B社に電話をして、契約することを伝えたのですが

 

「それでは契約は
1.一般媒介契約
2.専任媒介契約
3.専属専任媒介契約
のどれにしますか?」

 

 

といきなり聞かれて、頭には???マークが。

 

 

さっぱりわからなかったので、社長さんに

 

「どれがいいんですか?」

 

と直球で聞いてみます。

 

 

「2.専任媒介契約でいいと思いますよ。」

 

と言われたので、そのまま契約。

 

 

それぞれの契約の違いは下記にまとめたので、気になるかたは参考にしてください。

 

→媒介契約の種類と違い。どれがいいの〜?

 

 

ざっくりいうと

 

1.一般媒介契約は、複数の業者と契約を結べて、それぞれの業者の販売ルートを活用できます。
たたし、積極的に営業活動(広告とか)をしてくれないこともあるし、報告義務もないです。

 

人気マンションなど、売り込まなくても売れる不動産に向いています。

 

 

2.専任媒介契約と3.専属専任媒介契約は、1社だけとしか契約できません。
そのかわり、しっかりと営業活動をしてくれます。
また、定期的な報告義務があるので、近況がわかるというメリットもあります。

 

 

 

4.契約したら不動産会社にまかせておけばいいの?

 

さて、契約書を交わし、いよいよ営業活動がスタートです。

 

と言っても、私ができることはほとんどありません。

 

内覧の申込み電話が来るのを待つばかり。

 

 

なかなか電話はならず、2週間に1度の報告がメールで来るだけの時もあり、めちゃくちゃ不安になりました。

 

 

そんな時に、私がやったこととは?

 

ちゃんと広告が出ているのか確認しました。

 

 

アットホームやSUUMOなどを確認すると、ちゃんと出ていました♪

 

 

あとは、アットホームの「お気に入り」ボタンをクリックして、お気に入り数を水増し。

 

お気に入り登録者数は5〜7人くらいいたと思います(私も含めw)

 

ちょっとでもお気に入りが増えたほうが人気物件に見えるかなぁ、と思ってやってみましたが、効果があったかはわかりません(笑)

 

 

そんなこんなで、約1週間ぐらいたっtころ不動産業者から一本の電話が!

 

 

はじめての内覧希望者です!ヤッタネ!!(v゚ー゚)ハ(゚▽゚v)ィェーィ♪

 

 

5.祝☆内覧第一号。徹底的にすべきこととは

 

徹底的に掃除です。

 

年末の大掃除くらい必死で掃除します。

 

 

いつもは、納戸に詰め込んで終わりなんですが、収納も見られますからね。

 

納戸も整頓して、とにかく綺麗に見えるように整理整頓。

 

 

を、妻がやっていました・・・。

 

 

私は、妻の応援です♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪ファイトー

 

 

我が家は築4年とまだまだ新しかったので、ハウスクリーニングは売り主が決まった後に行いました。

 

もし、家が古く水回りが汚れているなら、内覧前にハウスクリーニングを入れるのもありだと思いますよ。

 

 

だって、家は見た目が9割ですから。

 

 

内覧のときの印象はとっても大切。

 

壁に穴が空いていたり、水回りがカビだらけだと、それだけで買う気がなくなってしまいます。

 

 

だから、見た目が良くなるように徹底的に努力しましょう。

 

 

しかし、あまりにも修繕にお金がかかるようなところは放っておいて大丈夫です。

 

そこは、買ってから煮るなり焼くなりしてもらいましょう。

 

 

 

バッチリと掃除をして、住宅展示場並みに綺麗にしたのですが、内覧後の連絡はありませんでした・・・

 

その後、2組ほど内覧が来たのですが、良い返事はもらえず。

 

 

 

6.家が売れない・・・。苦渋の決断

1ヶ月ほど立ちましたが、全く売れる気配がありません。

 

というのも最初の3組の内覧後から全く希望者が出てこないのです。

 

最初は広告が出はじめたばかりで注目があったのだと思います。

 

1ヶ月ほどしても全然内覧の申込みが増えないので、苦渋の決断をすることに・・・。

 

 

それは、値下げ!

 

 

社長さんから連絡があり

 

「1ヶ月ほど立ちましたが、あまり反応が良くないですね。
このままだと、厳しい感じがしますので、思い切って値下げしましょうか。

 

50万くらい値下げして、売れなかったらまた値下でだと印象が悪いので、
ここで一気に100万円値下げして、これ以上は下げないってことでどうでしょうか?」

 

 

と言われました。

 

 

売れないと話しにならないので、2750万円に値下げすることに。

 

 

すぐに値下げをしたのですが、時期はちょうど8月。
お盆もあり、一番不動産が動かない時期だそうです。

 

夏休みが終われば新年度に向けて動く人がいるから期待!とのことだったのでじっくり我慢です。

 

 

値下げをした8月の内覧希望者は3組でした。

 

そのうち1組はドタキャン・・・。
2組は良い反応なし。

 

 

いやぁ、売れないと凹みますね。

 

売りに出したら、毎週のように内覧希望車が来て、結構すぐに決まると思っていました。

 

でも、なかなか売れないもんです。

 

 

売れる人はすぐに売れるみたいなんですけどね・・・。

 

 

 

7.運命の出会い。しかし・・・

 

契約満了まで、あと3週間にせまってきました。

 

そんな時、内覧希望ありとの連絡をもらいます。

 

土曜日の昼間に来るとのことなので、しっかり掃除をして、部屋の電気をすべてつけてスタンバイOK。

 

 

家にあがってもらい、お部屋を何内します。

 

奥さんは
「きれーい♪」「すてき♪」
と大絶賛!

 

こりゃ脈アリですよ(゚∀゚)

 

 

と期待に胸を膨らませます。

 

 

すべての部屋を見て

 

「近所付き合いはどうか?」
「学校はどうか?」
などの質問がありましたが、無難に答え、内覧終了。

 

 

帰った後に社長から

 

「とても気に入ったので前向きに考えたい。来週には連絡します。」

 

と伝えられました!

 

 

めちゃくちゃ好感触だったので期待大です。

 

 

1週間後に「購入希望」との連絡がありました!

 

 

やったぁ〜〜ヤッタネ!!(v゚ー゚)ハ(゚▽゚v)ィェーィ♪

 

 

 

しかし、喜びもつかの間、懸念材料が出てきたのです。

 

 

実は旦那さんが1年前に独立したばかりで、住宅ローンに通るかわからないとのこと・・・。

 

 

独立1年目だと結構危ない。

 

 

これはもう祈るしかない。

 

 

一応、社長さんにも協力していただき、2つの銀行に審査をしてもらったそうです。

 

そして、2週間後に審査OKと連絡が!

 

 

これで一安心。あーよかった(⌒-⌒)

 

 

8.強気の値引き交渉に折れました

 

審査OKの連絡が来てからすぐに、値引き交渉をしてきました。

 

社長さんから連絡が来たのですが

 

「100万円引きの2650万円じゃないと買わない!と言ってきています」

 

だって・・・。

 

 

まじかよぉ((;゚Д゚)

 

 

社長さんも折り合いをつけてくれて

 

「それでは、真ん中をとって50万円値引きで交渉しておきますね」

 

と言ってくれました。

 

 

次に日に電話が来て

 

「やっぱり50万円じゃダメみたいです。
かなり強気できています。どうしますか?」

 

と・・・。

 

 

時間があればこちらも強気でいけたのですが、なんせ時間がない。

 

こちらも、新居の住宅ローンの審査のために売買契約書が必要なんだ・・。

 

 

専任媒介契約もあと2週間。
新居の住宅ローンの書類提出まで1ヶ月。

 

 

ここでチャンスを逃してしまったら、また一からやり直し。

 

 

 

実は、売れなかったときのために、『買い取り」の査定もしてもらっていたのです。

 

3社に査定してもらった結果、一番高かったところで2,300万円

 

 

これは、値引きを引き受けるしかなさそうだ。

 

 

査定額が2850万円でしたが、結局2650万円で売れました。

 

これは、不動産会社が悪いわけではなく、時間がなかったのが一番の原因かと。

 

 

もし、高く売りたいなら、時間的に余裕があったほうが有利ですね。

 

あと、家を買う人は値引き交渉をしてくるのは当たり前みたいなので、そのつもりでいたほうが良いでしょう。

 

 

 

9.引き渡し完了。やっと終わった・・・

 

仮住まいを避けるために、引き渡しと新居への引越し時期を合わせてもらいました。

 

仮住まいすると、2回引っ越ししないといけないし、賃貸代も馬鹿になりません。

 

子供の引っ越しの時期を4月にしたかったというのもあります。

 

 

9月に買いたい!と言ってもらったのですが、3月引き渡しで交渉したところ快くOKをもらえました。

 

 

売買契約書を交わし手付金をもらいました。

 

契約解除の場合は仲介手数料は返金できないのですが、解約されないかドキドキしましたね。

 

 

引き渡しまでは特にやり取りはありません。

 

 

やっと日常に戻った感じがしてホッとしました。

 

 

ただ、引っ越しがやっぱり面倒くさい。
結婚してから5回位引っ越しをしましたが、何回やっても面倒ですね。

 

 

引っ越した後、ハウスクリーニングを入れ、1週間後に、鍵を渡しました。

 

ちなみに、ハウスクリーニングは不動産屋さんの紹介で、10万くらいでした。
→売却するときにハウスリーニングは必要?相場はいくら

 

 

銀行に行き、お金の入金を確認。
その後、すぐに住宅ローンの返済。
不動産屋さんへ仲介手数料の支払い。

 

3000万円近いお金が私の口座を横切っていきました・・・(笑)

 

 

これにて、売却終了。

 

 

初めての経験でしたが、結構疲れました・・・。

 

なかなか売れないのは精神的に来ますね。

 

買い主が現れたときはホッとしました。

 

 

 

10.家を高く売るために一番大事なこと

 

はじめて家を売りましたが、そこそこ高く売れたんじゃないかと思います。

 

一連の流れを経験して、家を高く気持ちよく売るのに一番大事なことはなにか?と聞かれたら

 

 

出会い

 

 

と答えます。

 

 

 

不動産売却には2つの出会いがありました。

 

 

不動産屋さんとの出会い

まずは、よい不動産屋さんとの出会いが必須です。

 

そのためにも、複数業者から査定をしてもらい、実際にあって話をする必要があります。

 

 

私は買取査定も含めると7社くらいの業者さんと会いました。

 

その中で、印象が良かったのは2人です。

 

 

あまり印象が良くない人というのは、自分たちの利益の事ばかり考えて話をしてくる人ですね。

 

不安を煽ったり、即決を迫ったり。
また、無愛想の営業マンもお話になりません・・・。

 

逆に、こちらの気持ちになって考え、正直に話してくれる人はとても信頼できます。

 

そういう不動産屋さんとの出会いが、とても大事です。

 

 

 

 

買い手との出会い

次に、買い手との出会いです。

 

これは、運ですね。

 

 

家を売るタイミングや場所によって、出会う人が違ってきます。

 

買い手も良い不動産との出会いを待っていると思います。

 

売り手と買い手が上手くマッチングする。

 

婚活でいい人と巡り会えるようなもんです。

 

 

不動産屋さんがしっかり広告を出して、頑張ってくれればいつかいい出会いがあるはずです。

 

焦らず待つことも大切ですよ。

 

 

あまり時間がないと、急いで安く売る羽目になってしまいます。

 

私のように、値下げをして値引き交渉に負けて200万円も安くなってしまうかもしれません。

 

 

なので、家を高く売りたいなら、時間的に余裕を持って、強気で待つくらいが良いかもしれません。

 

 

 

これから、家を売ろうと考えているなら、まずは不動産会社との出会いです。

 

下記のサイトからいい出会いができるといいですね。

 

 

→一括査定をして、良い業者と出会い、家を高く売る

 

 

 

 


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